la petit cuvee

“プチキュベ”と、舌ったらずに発音して下さい。 くれぐれも、「ヴェ」と下唇を噛まぬよう・・・。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
花には花の守りびとありて春炬燵
あ、これ季重ねになるのかな?

ともあれ、花には花の守りびとがいる。
そのことに、私はとても安堵するのだ。
だから私は、のうのうと炬燵にもぐっていられる。
ま、うちに炬燵はないけれど、気持ちの上ではそんな感じ。

もちろん、単純に女性を花に喩えること、そして男性をその守りびとに喩えることは、決して私の趣味ではない。だから、男性が花で女性がその守りびとってパターンもあり、という解釈をしてもらえばいいかな、と(たとえラフレシアみたいな奇態な花でも!)。

それにしても、みんな、大人になってきれいになってくんだ。別にひがみとか妬みとかじゃなくて、心底、そのことが嬉しい。それぞれに、辛いことや大変なこともある人生だろうけど、それでも、みんなできるだけ幸せでいてほしい。痛みとか悲しみとか、そういうものを避けるのでなく直視しすぎるのでもなく、それを超える歓びを、噛みしめていてほしい。

だから、このごろ嬉しい知らせが相次いで、私は少し浮足立っている。
幸せな笑顔って、ほんとに、うっとりするくらい素敵なんだ。

結婚、妊娠、出産。きっと、それぞれにそれぞれの幸せがあると思う。
だから今このときの幸せが、ずっと、幸せなままに続きますように。

あんまりお祝いのメッセージとかプレゼントとか、タイムリーにできない無精な私だけど。
本当に、心から祝福してるよ!!
スポンサーサイト
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。